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ウェビナーツールおすすめ11選|配信・集客・分析機能と選び方を比較

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ウェビナーツールおすすめ11選|配信・集客・分析機能と選び方を比較

2026年10月02日

ウェビナーを継続開催する企業にとって、配信画面の使いやすさだけでツールを選ぶと、申込者の管理や視聴後の営業連携に手間が残ります。配信方式、参加者の体験、取得できるデータ、社内の運営体制を一緒に比べることが重要です。この記事では法人向けのウェビナーツール11サービスを取り上げ、会議システムのウェビナー機能、専用ツール、マーケティング基盤の違いと選び方を整理します。

ウェビナーツールのおすすめ11選

ウェビナーツールには、会議システムに付属するウェビナー機能、配信に特化した専用ツール、企画・集客・視聴後の分析まで扱うマーケティング基盤があります。最初に配信方式と参加者データを扱える範囲を見比べると、自社の開催目的と運営体制に合う候補を絞りやすくなります。

サービス名主な強み向く用途
Zoom Webinars登録・配信・Q&A・レポート既存のZoom運用を生かした開催
ネクプロライブ・疑似ライブ・オンデマンド録画資産の再利用と継続的なフォロー
EventHub申込から参加・分析までウェビナーと他イベントの統合運用
FanGrowth企画・共催先探し・配信・分析共催ウェビナーによるリード獲得
V-CUBE セミナー大規模配信と専門スタッフの支援重要な説明会や大規模開催
Microsoft Teams(ウェビナー機能)Microsoft 365内で登録・配信・出席レポート既存のTeams環境を生かした社外ウェビナー
コクリポ国産の専用画面・チャット・アンケート100〜300人規模の定例開催
Bizibl自動配信・欠席者フォロー・視聴ログ少人数体制での繰り返し配信
ON24視聴者行動の分析とCRM・MA連携視聴データを使うリード育成
GoTo Webinar登録・告知・配信・申込元分析専用基盤での定例配信と集客経路の検証
Webex Webinars大規模・多言語配信と登壇者リハーサルWebex環境を生かす社外発表や説明会

Zoom Webinars

出典:Zoom Webinars

サービス名Zoom Webinars
運営会社Zoom Communications, Inc.
本社所在地公式サイトで確認できず
設立公式サイトで確認できず
主な配信方式ライブ

Zoom Webinarsは、登録制のウェビナーを開催し、参加者の出欠や反応を確認できるサービスです。登録ページでは自動承認・手動承認を選べ、質問項目も設定できます。開催中のQ&Aや投票、終了後のアンケートを組み合わせ、登録・出席者レポートをCSVで出力できるため、営業部門へ渡す対象を整理しやすくなります。

既にZoomを社内で使っている場合も、通常の会議とウェビナーでは参加者の役割や必要なライセンスが異なります。想定する同時参加人数と登壇者数、CRM連携の方法を確認し、集客企画やメール施策を別ツールで担うなら担当部署間の受け渡しまで設計することが大切です。

筆者・監修者のおすすめポイント

会議で使い慣れたZoomを起点に、登録制イベントと参加レポートを運用したい企業に適しています。集客企画よりも配信・当日運営の整備を優先する場合に比較候補です。

ネクプロ

出典:ネクプロ

サービス名ネクプロ
運営会社株式会社ネクプロ
本社所在地東京都千代田区
設立2005年7月
主な配信方式ライブ・疑似ライブ・オンデマンド

ネクプロは、ライブに加えて、録画を指定日時に流す疑似ライブとオンデマンド配信に対応するプラットフォームです。申込フォーム、流入元の把握、チャット、投票、アンケートなど、開催前後の接点を一つのサービスで扱えます。

ネクプロは参加・不参加別のステップメール、視聴画面やメールから資料請求へ進む導線、視聴履歴のCSV出力を用意しています。告知URLごとの流入元も把握できるため、集客経路と視聴後の反応を併せて振り返れます。過去の登壇動画を疑似ライブとして日時を決めて再配信するのか、オンデマンドで常時公開するのかを決め、担当者がチャット対応する時間も含めて運用を比べるとよいでしょう。

筆者・監修者のおすすめポイント

ライブと録画を用途に合わせて使い分け、リマインドや視聴後のメールまでつなげたい企業に向きます。開催回数が増え、手作業の参加者フォローが負担になっている場合に有用です。

EventHub

出典:EventHub

サービス名EventHub
運営会社株式会社EventHub
本社所在地東京都港区
設立2016年2月
主な配信方式ライブ・疑似ライブ・アーカイブ

EventHubは、ウェビナーだけでなく幅広いイベントを扱うプラットフォームです。申込ページ、参加者管理、動画配信、アンケート、分析を同じ基盤で扱い、ライブ・疑似ライブ・アーカイブ配信に対応します。配信後は視聴時間や行動ログ、流入経路を確認でき、MA・SFAへの連携も選択肢になります。

ウェビナーと展示会、カンファレンスを並行して開催する企業では、イベントごとの参加履歴を突き合わせる負担を減らせる点が選定材料です。反対に単発の小規模配信だけなら、ページ設計やデータ連携などの機能を使う体制があるかを見て、必要な範囲と費用の釣り合いを判断します。

筆者・監修者のおすすめポイント

ウェビナーと展示会・カンファレンスなどを並行運営し、参加者情報を共通基盤で管理したい企業に向きます。配信機能だけでなく、申込から分析までの運用をまとめて比較できます。

FanGrowth

出典:FanGrowth

サービス名FanGrowth
運営会社エキサイト株式会社
本社所在地東京都港区
設立1997年8月
主な配信方式ライブ・アーカイブ・オンデマンド

FanGrowthは、BtoB企業のウェビナー施策を企画から配信、分析、二次利用まで支援するサービスです。共催先を業種や職種などから探せる機能、開催準備のタスク管理、配信管理、アーカイブ活用を備えます。録画の文字起こしやレポート作成、SFAなどとの連携も案内されており、開催後のコンテンツ活用まで視野に入れられます。

共催ウェビナーを継続開催したい企業は、配信機能だけでなく、共催先との企画調整やリードの扱いを含む担当工数を比較する必要があります。FanGrowthには戦略・運用支援も用意されているため、自社で担う作業と支援を受ける作業を分けて見積もると、ツール導入後の運営体制を判断しやすくなります。

筆者・監修者のおすすめポイント

共催先選定から配信後の分析まで一連の施策を回したいBtoB企業に適しています。特に少人数のマーケティング部門で開催本数を増やす場合、準備タスクの一元管理を比較できます。

V-CUBE セミナー

出典:V-CUBE セミナー

サービス名V-CUBE セミナー
運営会社株式会社ブイキューブ
本社所在地公式サイトで確認できず
設立公式サイトで確認できず
主な配信方式ライブ・オンデマンド

V-CUBE セミナーは、専用アプリを入れずにブラウザで視聴でき、大規模なウェビナーや説明会を想定したサービスです。申込フォーム、資料配布、視聴ログの取得に加え、ライブとオンデマンドの配信を扱えます。公式サイトでは、台本・スライド作成や配信準備、当日の進行・技術対応など、専門スタッフによる支援も案内されています。

大人数を招く社外発表や採用説明会では、参加者の視聴環境だけでなく、登壇者の音声、配信回線、障害時の代替手段まで事前確認が必要です。V-CUBE セミナーはシステム利用のみとスタッフやスタジオを含む支援で費用と社内負担が変わるため、開催規模、必要なリハーサル、当日の役割分担をそろえて見積もると比較しやすくなります。

筆者・監修者のおすすめポイント

多数の視聴者を想定し、配信準備から当日までの支援が必要な企業に適しています。重要な発表会では、配信規模だけでなくリハーサルや障害時の役割分担も確認できます。

Microsoft Teams(ウェビナー機能)

出典:Microsoft Teams ウェビナー

サービス名Microsoft Teams(ウェビナー機能)
運営会社Microsoft Corporation
本社所在地公式サイトで確認できず
設立公式サイトで確認できず
主な配信方式ライブ

Microsoft Teamsには通常の会議とは別に、登壇者と視聴者の役割を分けて開催するウェビナー機能があります。イベントサイトと登録フォームを作成でき、公開ウェビナーとして社外の参加者も募集できます。登録状況と出席者の滞在時間をレポートで確認できるため、Microsoft 365を日常的に使う企業が既存環境から始める候補になります。

ただし、登録の承認や待機リストなど高度な機能、参加上限は契約ライセンスや管理者の設定によって異なります。リード育成用のメールやCRM連携を重視するなら、取得データを誰がどのツールへ渡すかまで確認しましょう。会議と同じ操作に慣れていても、社外向けの申込導線と当日の権限設定は事前のリハーサルが必要です。

筆者・監修者のおすすめポイント

既存のMicrosoft 365環境で社外ウェビナーを始めたい企業に向きます。新しい配信基盤を増やす前に、契約中のライセンスで使える登録・分析機能を確認すると選びやすくなります。

コクリポ

出典:コクリポ

サービス名コクリポ
運営会社株式会社Innovation X Solutions
本社所在地東京都港区
設立2016年1月12日
主な配信方式ライブ

コクリポは、Web会議ではなくウェビナー開催に特化した国産ツールです。参加者は案内されたURLから視聴でき、顔出しを前提としません。画面共有、チャット、アンケート、録画、参加者データのダウンロードなど、開催に必要な基本機能がそろっています。国内の操作マニュアルと問い合わせ窓口も案内されています。

公式の料金表では、参加可能人数が100人のビジネスプランと300人のエンタープライズプランを示しています。月間利用時間にも上限があるため、定期開催する場合は参加人数だけでなく月間配信時間、追加時間、同時に扱う登壇者数を見積もると比較しやすくなります。大規模配信や高度なCRM連携が必要なら、別の候補との機能差を確かめる必要があります。

筆者・監修者のおすすめポイント

100〜300人規模のウェビナーを、専用の操作画面と国内サポートで運営したい企業に向きます。開催回数と配信時間が読みやすい場合、機能と費用の釣り合いを具体的に比べられます。

Bizibl

出典:Bizibl

サービス名Bizibl
運営会社株式会社Bizibl Technologies
本社所在地東京都千代田区
設立2018年10月
主な配信方式ライブ・自動配信・見逃し配信

Biziblは、BtoB向けのウェビナーマーケティングSaaSです。ライブ開催した内容を録画して別日程で自動配信でき、欠席者への見逃し配信リンクの送付も自動化できます。見逃し配信でもアンケートと視聴ログを取得し、申込者情報と合わせて管理できる点が特徴です。

製品紹介や定例セミナーを複数日程で繰り返す企業では、配信を増やしても担当者が毎回同じ設定と案内をやり直さずに済むかが重要です。Biziblを検討する際は、自動配信での質問対応、欠席者への案内条件、視聴データを営業部門へ渡す方法を確認しましょう。単発のライブ配信だけなら、自動化機能を使う場面が十分あるかも判断材料です。

筆者・監修者のおすすめポイント

少人数のマーケティング部門で定例ウェビナーを複数回配信し、欠席者フォローも省力化したい企業の候補です。録画を再利用した後の視聴履歴まで追えるかを比較できます。

ON24

出典:ON24

サービス名ON24
運営会社ON24, Inc.
本社所在地公式サイトで確認できず
設立公式サイトで確認できず
主な配信方式ライブ・疑似ライブ・オンデマンド

ON24は、ウェビナーを起点に参加者の行動データを収集し、マーケティング施策へ活用するプラットフォームです。ライブ、事前録画を使う疑似ライブ、オンデマンドに対応し、登録ページ、メール、投票、アンケート、CTAなどを組み合わせて体験を設計できます。参加状況やコンテンツとの接点を分析し、CRM・MAへ連携する機能も案内されています。

単に視聴者数を見るだけでなく、誰がどの内容に反応したかを営業やナーチャリングへつなぐ企業に向いています。一方、機能を使い切るには登録項目、スコアリング、連携先、閲覧権限を先に設計する必要があります。日本語の公式ページはありますが、必要なサポート内容や契約条件、既存システムとの連携可否は個別に確認しましょう。

筆者・監修者のおすすめポイント

ウェビナーを継続的なリード育成施策として運用し、視聴者の反応をCRM・MAへ活用したい企業に適しています。配信単体より、参加データの粒度と連携方法を重視する場合に比較候補です。

GoTo Webinar

出典:GoTo Webinar

サービス名GoTo Webinar
運営会社GoTo
本社所在地公式サイトで確認できず
設立公式サイトで確認できず
主な配信方式ライブ・事前録画・オンデマンド

GoTo Webinarは、登録フォームの作成、ライブ配信、投票・アンケート、参加者レポートまで扱うウェビナー専用プラットフォームです。単発開催だけでなく、連続開催や録画を使ったオンデマンド公開も設定できます。公式サイトでは、ブラウザから参加できるウェブキャスト方式や、配信前の告知に使うGoToStageも案内しています。

申込元の追跡と参加後の分析を行えるため、集客経路ごとの効果を振り返りたい企業にも候補になります。外部のCRMなどとの連携を使う場合は、契約プランで利用できる機能とデータの受け渡しを確認しましょう。公式の製品案内は英語が中心のため、日本語での主催者操作やサポート、契約条件が必要な企業は導入前に確かめることが大切です。

筆者・監修者のおすすめポイント

専用ツールで定例配信を行い、告知経路から参加後の反応まで追いたい企業に向きます。国内サポートや日本語運用を重視する場合は、利用条件を確認したうえで国産ツールと比較できます。

Webex Webinars

出典:Webex Webinars

サービス名Webex Webinars
運営会社Cisco Systems, Inc.
本社所在地公式サイトで確認できず
設立公式サイトで確認できず
主な配信方式ライブ・ウェブキャスト

Webex Webinarsは、Webexの会議機能とは別に、登壇者と多数の視聴者に分けて開催するウェビナー向けサービスです。登録ページの設定、パネリストとの練習セッション、Q&A、投票などに対応します。公式の日本語ページでは、通訳者を交えた多言語配信やSalesforceなどとの連携も案内されています。

海外拠点を含む製品発表や全社向け説明会など、参加地域や言語が広い催しでは、視聴者の参加環境と当日の進行管理が選定材料です。Webexを既に利用している企業でも、Webinarsの利用権限、参加規模、ウェブキャスト方式、連携機能は契約に応じて確認してください。スタッフによる制作・配信支援が必要な場合は、運営支援付きサービスとの費用と役割分担も比べましょう。

筆者・監修者のおすすめポイント

Webexを使う組織が、大人数や多言語のウェビナーを開催する際の候補です。登壇者のリハーサル、視聴者の参加方法、当日の運営体制まで確認すると他の配信基盤との違いが分かります。

ウェビナーツールの選び方

必要な機能は、開催目的が認知拡大なのか、商談創出なのか、既存顧客への教育なのかで変わります。複数社を比べる前に、配信の形、参加者データの扱い、社内で担える業務を定めておくと、機能の多さだけに左右されずに選べます。

配信方式と想定参加人数を合わせる

ライブは質問にその場で答えられる一方、登壇者と運営担当の時間を確保する必要があります。疑似ライブは録画を指定日時に配信でき、オンデマンドは視聴者が都合のよい時間に見られます。製品デモなど質疑が重要ならライブ、同じ説明を繰り返し届けるなら録画の再利用が候補です。参加人数の上限はプランやオプションで変わるため、登録見込みではなく同時視聴のピーク、登壇者数、画質や回線条件をそろえて確認します。

申込から視聴後フォローまでの管理範囲を比べる

申込者数だけでは、開催の成果は判断できません。登録フォーム、リマインド、参加・不参加、視聴時間、アンケート回答をどの粒度で取得できるかが重要です。例えば、途中離脱者と最後まで視聴した人では次に案内すべき内容が異なります。集客元ごとの申込・参加率や視聴後の資料請求まで追えるかを比べると、改善すべき段階が分かります。CRM・SFAへは自動連携かCSV出力か、項目の対応付けや重複登録への対処が必要かも確かめておきます。

運営体制と総費用を確認する

料金表では基本ライセンスだけでなく、参加人数の上限、開催回数、録画保存、メール配信、サポート費用を合わせて見る必要があります。社内に配信担当がいなければ、当日の進行や障害対応を含む支援が適する場合もあります。反対に少人数の定例配信では、多機能なイベント基盤を使い切れない可能性があります。同じ年間開催回数と想定同時視聴者数で見積もり、初期設定、追加機能、契約期間、解約条件まで確認すると総費用を比べやすくなります。

ウェビナーツール導入前に確認したい注意点

機能一覧で対応と書かれていても、参加者の操作や社内の運営手順に合うとは限りません。本番で申込・視聴・フォローが途切れないか、実際の利用条件を想定して確かめることが重要です。

視聴者の参加環境と個人情報の扱いを確かめる

取引先や顧客を招くウェビナーでは、アプリのインストールが必要か、社内ネットワークやスマートフォンから視聴できるかが参加率に影響します。招待リンクの共有範囲や認証方法、アクセシビリティ面も確認が必要です。氏名・会社名・メールアドレスに視聴ログやアンケート回答を結び付ける場合、利用目的の案内、保存期間、閲覧権限、外部連携先を自社の個人情報管理方針に照らして設計します。共催時には、両社で取得・利用する情報の範囲も整理しておきます。

本番前に申込・配信・フォローの流れを試す

管理画面の設定だけでは、登壇者の音声や画面共有、参加者の質問、終了後のメールまで正常に動くか分かりません。リハーサルでは実際の視聴者と同じ経路で申込み、PCとスマートフォンから参加し、登録通知、投票・アンケート、録画、データ出力まで通します。複数の登壇者がいる場合は画面切り替えと発言権限も確認します。配信が中断したときの連絡担当と代替URL・録画案内を決めておけば、当日の判断が速くなります。

ウェビナーツール選びでお悩みならプロベルへご相談ください

ウェビナーツールは、配信の安定性だけでなく、申込から視聴後フォローまでの業務をどこまで扱えるかで適したサービスが変わります。自社の開催目的、想定参加者数、年間開催回数、ライブと録画の比率、社内で対応できる範囲を整理したうえで、複数社を同じ条件で比較することが大切です。

例えば、月に数回の製品紹介を少人数で行う企業と、社外向けの大規模カンファレンスを開催する企業では、必要な配信環境や支援体制が異なります。申込フォーム、視聴ログ、CRM連携、当日サポート、追加費用を確認すると、導入後の運用負担まで見極めやすくなります。ツールを導入するだけで集客や商談が増えるわけではなく、企画内容と視聴後の対応も成果を左右します。

どのサービスが自社の運用に合うか判断しにくい場合は、必要な機能と予算を整理して比較すると選定を進めやすくなります。ウェビナーツール選びでお悩みの際は、プロベルへご相談ください。

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